Film Bangle

フィルムバングル

纏う × 飾る × 繋がる

「映画を愛する精神」を美しく輝くウェアラブル・アート

ファッションとして身に「纏う」

ブラックフィルムとクリアフィルムをイメージした2デザイン、ゴールドとシルバー2カラー。男女ペアでのご使用も。

インテリアとして「飾る」

輝くアートを部屋に飾れば雰囲気はよりラグジュアリーに。

共感し合い輝く仲間達と「繋がる」

「映画」を大切に想う心を新たなアプローチで広げ、映画を愛する同じ志を持った仲間と繋がる。

映画35mmフィルムを身に纏えるバングルとして完全再現!

美しく輝くウェアラブル・アート作品が構想15年を経てついに誕生

世界中のほとんどの人が映画35mmフィルムの正しい姿を知らないでいる

かつて映画館で上映された35ミリフィルム、正しいデザインをご存知ですか? 実は、世の中に当然の様に描かれて出回っている「映画フィルムデザイン」のほぼ全てが間違っています。 フィルムを見た事の無い、多くの無知デザイナーによって適当に描かれてきたため、フィルムの形が 正しく定義されておらず、誤認識が蔓延しています。メジャー大手スタジオが手掛けるデザインや グッズでさえ、正しいフィルムデザインの描写が全くできていないのが現実です。

映画上映の完全デジタル化により世の中から無くなった映画フィルム…

あなたは映画フィルムそのものを見たことがありますか? 2009年に世界的大ヒットした3D映画を皮切りに、全世界で映画館のデジタル化が急速に進み、現在では 世界中の映画館から映画フィルムが消え、映写室は完全自動化で無人状態になりました。 技術の進歩や映画品質の向上は喜ばしい事ですが、「映画」の象徴である映画フィルムの存在が忘れ去ら れていくのは、なにか寂しいですよね。

あなたは映画フィルムそのものを見たことがありますか? 2009年に世界的大ヒットした3D映画を皮切りに、全世界で映画館のデジタル化が急速に進み、現在では 世界中の映画館から映画フィルムが消え、映写室は完全自動化で無人状態になりました。 技術の進歩や映画品質の向上は喜ばしい事ですが、「映画」の象徴である映画フィルムの存在が忘れ去ら れていくのは、なにか寂しいですよね。

「映画フィルムの正しい姿を知ってほしい」

デジタル配信などで映画館上映・映画フィルムという文化と伝統がますます人目につかなくなっている。 映画フィルムの本当の姿を復刻して、映画を愛する人達に広めていきたいという想いで、フィルム時代の 《最後の映写技師》である映画監督・藏𠩤潔司が、35mmフィルムの正しい姿を現代に復刻させた。 映写技師が夢見た”映画フィルムを精密に再現したアクセサリー”は構想15年………

映画35mmフィルムを身に纏えるバングルとして完全再現!

シネマフィルムの姿を現代に復活させ、そして未来に残していくため、サイズやデザインなど細部まで こだわって精密に再現し、美しく輝く《身に纏えるアート作品》としてバングルが完成しました。 映画を愛する人、映画産業に関わる人、映画文化・伝統の保存と継承を支持する人、映画産業の進化・ 発展を応援する人、そして、これから「映画」に触れていく新しい世代と未来のためにも、 「映画」を大切に想う心を新たなアプローチで広げていければと思います。

IMPLEMENT

ー 実現したいこと

当ブランドのクリエイティブディレクターを務める藏原潔司は18歳から8年間、大手シネコン映画館の旗艦サイトで映写技師として勤務し、映画35ミリフィルムを扱って映画上映を行ない2012年デジタル化により映画フィルム上映が無 くなり26歳でその職を失うまで、映写技師を生業として勤め続けました。
映写技師時代は、東京国際映画祭などの映画祭上映にも携わり、世界各国で映画監督が魂を込めて製作した映画作品や、時代を彩ってきた国内・海外の新作映画・名画のフィルム上映を行い、時には映写室の小窓から多くのハリウッドスター達や日本トップ俳優達の舞台挨拶を見届けるなど、様々な経験をしてきました。
人知れず、数百人の観客がいるシアターの裏で、日毎数千人の観客のために、毎日フィルムを手にして映写業務を行なってきました。

映写技師は映画製作における最後の仕事「観客に映画と感動を届けること」を託されている

藏𠩤自身が映画製作者の一人でもあるからこそ、映画フィルムに込められた製作者・出演者達の熱い想いを深く理解し、藏𠩤潔司はとても大事にしています。

映写技師だった当時から藏原は消えゆくフィルムに想いを馳せ、デジタルが当たり前になっていく現代に、映画フィルムの正しい姿をどのように広め、残し続けられるか考え、構想15年を経てようやく自己資金を足がかりに試作を始め、完成した作品がこの「フィルムバングル」です。

ファッションで着用するアクセサリーとしてだけではなく、「映画を愛する精神」を表すアート作品としても、永く愛される作品にしたいと考えています。

Film Bangle《CINEMA FILM》ゴールド

~ MADE IN JAPAN ~

サイズ:縦35.5mm × 直径68mm (開口部 32mm)
重量:88g(CINEMA FILM)
素材:真鍮+金メッキ

Film Bangle《CINEMA FILM》シルバー

~ MADE IN JAPAN ~

サイズ:縦35.5mm × 直径68mm (開口部 32mm)
重量:88g(CINEMA FILM)
素材:真鍮+ロジウム(銀色)メッキ

Film Bangle《Clear FILM》ゴールド

~ MADE IN JAPAN ~

サイズ:縦35.5mm × 直径68mm (開口部 32mm)
重量:51g(Clear FILM)
素材:真鍮+金メッキ

Film Bangle《Clear FILM》シルバー

~ MADE IN JAPAN ~

サイズ:縦35.5mm × 直径68mm (開口部 32mm)
重量:51g(Clear FILM)
素材:真鍮+ロジウム(銀色)メッキ

Ambassador

ー ブランドに共感していただいた現代で 活躍するクリエイター、アーティスト、 モデル、女優、インフルエンサーに身に つけていただいております。

デザインや材質選定、製造プロセスの確立など、また試作品の制作も繰り返し、バングル保持者に最高の作品と体験を提供できるように、製品開発を進めて参りました。
「映画」というテーマで創られたこのFilm Bangleを、よりファッション的でクリエイティブな作品として広めていく為、藏𠩤潔司と親交のあるモデルやタレントにご協力頂き、フィルムバングルを着用したテスト撮影やミスコン世界大会・イベントへの出演に提供などを行って参りました。

▶︎藏𠩤潔司監督のCM撮影に主演したモデル 山口厚子さんにご着用頂きました。

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